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発火の恐れ リコール製品を探す

2013.4.26、消費者庁から
「特にフォローすべきリコール製品(31製品)について」
という発表がありました。
31製品の中には、例えば、
電気カーペット
輸入事業者:松下電工株式会社(現 パナソニック株式会社)
考えられる事故:当該製品から出火して火災に至る。
などがあります。
具体的には、消費者庁ホームページhttp://www.caa.go.jp/
(http://www.caa.go.jp/safety/pdf/130426kouhyou_2.pdf)←PDFファイルが開きます。
をご覧ください。


長崎市のグループホーム火災は、リコール対象の加湿器が火元とみられています。
では、身の回りにある製品がリコール対象なのか否か、どうやって見分ければいいのでしょうか。
リコール対象製品は下記のサイトで調べることができます。
確認してみましょう。

[消費者庁] リコール情報サイト
(火災をはじめとする重大事故が発生している製品一覧)
http://www.recall.go.jp/

リコール情報ポータルサイト
(リコール・製品回収等の情報サイト一覧、製品安全に関する相談先など)
http://www.anzen.go.jp/recall/

回収・無償修理等の情報 [国民生活センター]
http://www.kokusen.go.jp/recall/recall.html

[経済産業省] 製品安全ガイド
(リコール情報、製品事故の検索)
http://www.meti.go.jp/product_safety/

製品安全・事故情報 [製品評価技術基盤機構(NITE)]
{消費生活用製品(家庭用電気製品、燃焼器具、乗物、レジャー用品、乳幼児用品等)の欠陥等により人的被害が生じた事故、人的被害が発生する可能性の高い物的事故、及び製品の欠陥により生じた可能性のある事故に関する情報を提供しています。}
http://www.jiko.nite.go.jp/

SGマーク貼付製品に関するリコール情報  [製品安全協会]
http://www.sg-mark.org/zhaohuiqingbao.html


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[ 2013年04月27日 11:19 ] カテゴリ:パソコンで得られる役立ち情報 | TB(0) | CM(0)
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